最安電話料金で格安SIMのスマホ運用!音声通話プラン料金徹底比較

[公開日]2016/08/12[更新日]2016/08/30

格安SIM 通話 比較 「電話なんてほとんどしないのに、何でカケホーダイに2,700円も払ってるんだろう」
料金明細を確認してこんな風に感じたことはありませんか?

「毎月のスマホ代を節約したい!」と思って格安SIMのことを調べても、事業者や料金プランが豊富にあるのでどれを選んで良いかわからなくなってしまいますよね。

ここでは通話やネットの利用頻度に合わせて、自分にあった格安SIMを選ぶポイントを具体的に解説しています。「月々のスマホ代をとにかく安くしたい」「今までと変わらないスマホの使い方で料金を抑えたい」と考えてらっしゃる方は必見の内容です。

最安でスマホを使いたいなら必須!格安SIMを決める3つのポイント


通話SIM最安料金比較ランキング:月額1,140円〜可


格安SIM 通話 比較
「スマホを電話とネットを維持しつつ月額の料金を最小限にしたい」という考えをテーマに格安SIM主要8社でランキングにしました。
順位決めの基準は、090、080、070の電話番号を利用できる通話SIMの月額最低料金の安さ比較です。
・ランキング表の項目について
・金額は全て税抜金額
・契約時に発生する事務手数料は3,000円で8社共通のため不記載
・MNP転入時の電話不通時間に関する調査は8社のコールセンターに確認
・通信速度はベストエフォート値であるため、実際の速度と異なる
・通信速度の実測値はムラがあるため評価の参考外とした

月額最安値比較ランキング!最低料金で電話番号キープしたいならDMMモバイル

料金・契約内容を調査した格安SIM8社の中でも特に料金が安かった上位4社の比較表は下部の通りです。
 
1位
2位
3位
4位
総合評価

通話料金のオプションはないが固定費用は安い

音声通話SIMとして最安の一つ。5分かけ放題オプションもあり

通話オプションがあるのは魅力的だが他の料金プランは高め

MNPではなく新規契約で初めて格安SIMを利用する際にはオススメ
最安月額料金

1,140円

1,200円

1,250円

1,310円
最安プラン内容
最大速度200Kbpsのライトプラン
月間1GB使用可能
最大速度200Kbpsのベーシックプラン
月間0.5GB使用可能
通信速度
下り最大375Mbps、上り最大50Mbps
下り最大225Mbps/上り最大25Mbps
下り最大225Mbps/上り最大25Mbps
下り最大225Mbps/上り最大25Mbps

※8社の詳細比較表は記事下部へ

一位のDMMモバイルは比較的後発の格安SIMです。電話やデータ通信・機種において選択肢も豊富にあり、各料金プランも他社に比べて安めです。

二位のDTI SIMは機種の取り扱いはiPhoneのレンタルのみですが、音声・データSIMに使い放題の料金プラン・ポケモンGOに特化したプランなど独自のサービス提供が強みです。

三位の楽天モバイルは自社グループのポイントサービス等を生かした料金内容で、クレジット以外の支払い方法として楽天銀行デビットカードにも対応しています。
格安SIMは様々な業界の企業が参入していて各社の特色を生かしたプランを提供しているにゃ!


新規契約での格安SIMデビューならmineo(マイネオ)

格安SIMの通信速度や通話品質を試したい!という場合には間違いなくmineoがオススメです。
・最低利用期間なし
・解約金無料
・docomo/auどちらのスマホでもすぐ使える
表中の解約金条件の項目をご覧いただきますと、mineo以外の7社は音声通話SIMの利用に対して、最低利用期間とその期間中解約時の違約金を設定しています。しかしmineoには最低利用期間も解約金もないため、格安SIMを試して合わなかったという場合には「初期事務手数料+月額料金」のみの支払いで終えることができます。

ただし、mineoは他社へのナンバーポータビリティ(MNP)転出の場合での手数料を一年間高額に設定しているためMNP利用の方は解約金はないと言っても注意が必要です。

MNPで本格的に格安SIMを使う方はDTI SIMがオススメ

ナンバーポータビリティ(MNP)で今使っているスマホそのままでメイン使いするならDTI SIMがオススメです。
その理由はオプションプランの内容です。
・電話かけ放題(五分以内通話回数無制限・780円)
・ネット使い放題(データ容量無制限・通話SIM代含め2,900円)
電話かけ放題は他社でもサービスがありますが、アプリ不要で音質も良くドコモの「カケホーダイライトプラン(月額1,700円)」と全く同じサービス内容を月額780円で利用できます。ネット使い放題も速度制限の恐れなく快適に利用できるので、スマホをガンガン使うという方にはうってつけの格安SIMです。
DTI SIMではスマホのレンタルも行ってるにゃ。最新機種にこだわるならお得な内容ではあるにゃ!


ベストなSIMの選び方


格安SIM 通話 比較
通話SIMを選ぶ上でのポイントは毎月のデータ通信使用量がどのくらいかということです。
※もし毎月何GB利用しているかわからないという場合には、ドコモ・au・ソフトバンクそれぞれの「お客様サポート」にログインして「毎月のデータ通信量」の項目をチェックしてみましょう。

・Wi-Fiでのネットなどが主でモバイルデータ通信をほぼ利用しない
→月額最低料金で選ぶ
・データ通信制限の心配なく最大限スマホでネットもゲームも楽しみたい
DTI SIMでネット使い放題を選択
・Wi-Fiがメインだがラインなどで写真のやり取りやSNSで画像をアップすることも多い
→5GBの料金で比較検討
・スマホの通信制限にかかったことはないが、外出先でもネットをする
→3GBの料金で決める

どのSIMがいいかわからない時には上記を踏まえて月額最安料金比較ランキング表をご覧ください。

通話時間の平均の長さで通話オプションを決める!

格安SIM 通話 比較
 
5分通話×6回

840円

650円

780円

850円
10分通話×3回

840円

650円

1,380円

1,150円
15分通話×2回

840円

650円

1,580円

1,250円
5分通話×12回

1,680円

650円

780円

850円
10分通話×6回

1,680円

650円

1,980円

1,450円
15分通話×4回

1,680円

650円

2,380円

1,650円

上記の料金表を参考にまとめると、
・五分以内の通話が大半
→かけ放題プランがおすすめ
・10分以上の通話が月に数度になる
→通話パック型の料金プランがオススメ
具体的な通話時間で通話料金を比較するとわかりやすいにゃ


五分以内短時間の通話が多いなら「かけ放題」

 
プラン名
でんわかけ放題
5分かけ放題オプション
総合評価
アプリ使用や緊急通報制限などの制約なく月額も安い
アプリでの発信が必須であるが低料金にこだわるなら◎
月額料金

780円

850円
プラン内容

五分以内の通話無料・回数無制限

5分以内の通話無料・回数無制限
専用アプリ

専用アプリ不要

「楽天でんわ」アプリ必要
通話品質

大手キャリアと遜色なし

固定電話への番号表示可能・緊急通報不可
既定時間超過後通話料き

30秒20円

30秒10円

五分以内通話のかけ放題プランを設けている格安SIMは他にもありますが、ここでは通話品質の良さ・料金の安さで二つをピックアップしました。
この二つのかけ放題の決め方はシンプルです。
・3大携帯キャリアに比べても遜色ない高品質な通話・使い勝手を重視
→専用通話アプリ不要のDTI SIM
・「五分を過ぎてしまうことが多いかも」という方は
→楽天モバイル(五分超過後30秒10円)
DTI SIM以外のかけ放題は専用通話アプリからの発信が必要ですが、DTI SIMは通常の電話と操作・音質は同じです。電話を頻繁にかけるけどその都度専用通話アプリの起動が面倒と思う方は迷わずDTI SIMを選びましょう。
待ち合わせ場所での合流や送迎の連絡、出前の注文は五分以内で終わることが大半にゃ!


毎月30分以上通話するなら通話パックオプション加入

 
総合評価
使い勝手は大手キャリアと遜色ないが月額は他よりも高め
アプリ必須ではあるが、音質を重視しないならば低コストで運用可能
30分パック月額料金

840円

650円
※30分パックなし
60分パック月額料金

1,680円

650円
プラン内容

月間累計通話時間60分・30分まで無制限・余った分数の繰越不可

月間累計通話時間60分まで無制限・余った分数の繰越不可
通話品質

大手キャリアと遜色なし

固定電話への番号表示不可・緊急通報可
通常時通話料

30秒20円

30秒10円


 
5分通話×6回

840円

650円

780円

850円
10分通話×3回

840円

650円

1,380円

1,150円
15分通話×2回

840円

650円

1,580円

1,250円
5分通話×12回

1,680円

650円

780円

850円
10分通話×6回

1,680円

650円

1,980円

1,450円
15分通話×4回

1,680円

650円

2,380円

1,650円

二つの通話パックを選ぶポイントは以下の通りです。
・通話品質や使い勝手を大手キャリアと変わらない高品質にしたい
→mineo
・月額料金をとにかく低額にしたい
→BIGLOBE

格安SIM契約の注意点10ポイント:初めてという方は要チェック


格安SIM 通話 比較
大手三大携帯キャリアと格安SIMでは料金以外にも注意点や違いがあります。ここでは押さえておきたい10ポイントをご紹介いたします。

携帯電話メールアドレスが格安SIMにはない!SMSやLINE・Gmailで代用可能
三大キャリア(docomo、SoftBank、au)と格安SIM最大の違いはキャリアメールの有無です。

ドコモ契約者=@docomo.ne.jp
ソフトバンク契約者=@softbank.ne.jp
au契約者=@ezweb.ne.jp
携帯電話会社を解約するとそこのメールアドレスは使えなくなります。そこで考えていただきたいのは、あなたが普段キャリアのメールを使っているか否ということです。

・ほとんどの連絡をラインで済ませていませんか?
・通販サイトのやり取りにGmailを利用していませんか?

どうしても携帯会社のアドレスが必要!という方以外は格安SIMに変えても問題ないと言えます。
・連絡を取る方の中に携帯電話会社のメールアドレスメインの方がいた場合
→電話番号宛のメールであるSMSでやり取りがオススメです。
3大携帯電話会社以外のアドレスは受信拒否という迷惑メールフィルター設定の方に対しても、SMSであれば電話番号宛のメールですので迷惑メールフィルターに阻まれて送信ができないなんてことはありません。
ラインもメールも電話も滅多にこないからキャリアメールなくても大丈夫にゃ!

MNP予約番号発行の日に格安SIMのネット手続きで回線不通時間ナシ
月額料金最安値ランキングでも項目に「MNP転入までの回線不通時間」を設けています。回線不通時間につきましては各社のコールセンターに問い合わせた結果です。

電話番号宛の回線不通時間を発生させないためには以下の手順でナンバーポータビリティを行いましょう。
キャリアからMNP転出予約番号をもらう
同日にネットで格安SIMをMNP申し込み
格安SIMが届いたら開通手続きを手動で行う

ドコモ・auは今のスマホそのままで格安SIM利用可能
格安SIMにはスマホの購入が新たに必要と思っていませんか?これは事実ではありません。
お使いのスマホには各携帯会社のSIMカードというものが入っています。このSIMカードを格安SIMに入れ替えることができるのです。ただし各社によって対応が異なります。
ドコモとauはスムーズに格安SIMの利用ができますが、SoftBankのスマホには注意が必要です。
・docomoもしくはauのスマートフォン
→機種代の支払いが終わっているスマホはそのまま使える
※docomoのスマホはdocomo回線を借りている格安SIM、auのスマホはau回線を借りている格安SIMが使用可能

・ソフトバンクのスマートフォン
→2015年4月以前発売か2015年4月以降発売で対応機種の多さが異なる(詳細は下記参照)
・機種購入後181日以降でないとSIMロック解除不可
・解約済み製品のSIMロック解除可能期間は解約後90日以内
・SIMロック解除手続きはソフトバンクショップ・My SoftBankにて可能
ソフトバンクSIMロック可能端末一覧
iPhone
・iPhone SE
・iPhone 6s
・iPhone 6s Plus
Androidスマホ
(2015年5月~)
・DIGNO F
・Xperia X Performance
・AQUOS Xx3
・AQUOS Xx2 mini
・AQUOS Xx2
・Nexus 6P
・Xperia Z5
・AQUOS CRYSTAL 2
・AQUOS Xx
・Xperia Z4
・Galaxy S6 edge
Androidスマホ
(~2015年4月)
※ソフトバンクショップのみ手続き可
・BLADE Q+
・301F
・201HW
・009Z
・008Z

平日12~13時は回線利用者集中のため通信速度が遅くなることがある
平日の12時から13時はWi-Fiで接続することも対策としてお勧めです。
格安SIMは「ドコモやauの回線の一部を借りて」通信サービスを提供しています。そのため三大携帯キャリアに比べると回線のつかえる回線領域が狭く、平日の12時から13時までのネット利用者が集中する時間帯は回線が混雑してネットが遅くなることがあります。

しかし、それ以外の時間帯は利用者が分散するためネットのスピードは安定しています。

店舗のある格安SIMは貴重:サポートが薄いからこそ安い
格安SIMは大手三大キャリアのように全国くまなくショップがあるというところはありません。人件費やテナント料を抑えることができているからこそ、格安SIMは安いのです。

スマホが故障した場合は機種の入手先で対応が決まります。基本的には代替機の貸出はありませんが、格安SIMの会社によってはオプションをつけることで代替機の貸出があります。

3大キャリアの機種端末が故障した時
・ドコモの機種端末=ドコモショップ持ち込み可
→保証書の期間内(購入から1年間)かつ対応範囲の故障内容であれば無料
→上記以外の場合は修理費実費負担
→修理受付窓口のみの対応のため、代替機貸し出しはなし

・auの機種端末=auショップ持ち込み可
→ドコモと同様に購入後一年以内で対応範囲内であれば無料対応
→上記以外の場合は実費負担
→修理受付のみで代替機貸し出し等なし

・SIMロック解除後のSoftBank端末=ソフトバンクショップ持ち込み可
→他キャリアと同様に実費での修理受付で代替機貸出はなし
3大キャリア以外の格安スマホが故障した場合
・格安SIM会社の保障オプションに加入している
→格安SIM会社のサポートセンターへ連絡
・保障オプションに加入していない
→使用機種のスマホメーカーへ連絡
→一年間の保証期間内で対応範囲の故障であれば無料
→基本的に実費での対応

万が一の故障に備えるなら代替機は自分で用意しておく
格安SIMの場合、代替機貸出のない修理受付対応が大半です。
電話が一切通じないことが万が一あっては大問題という方は、事前の対策をオススメします。
・docomo・au系格安SIM利用の場合
→使わなくなったスマートフォンを保管しておく
・使用中のスマホ以外の端末がない場合
→スマホを購入しておく。
※SIMフリースマホをアマゾンであれば5,000円前後から購入できます
実費での修理受付となった場合、2万〜3万円の費用が生じるケースも多いです。その場合は新たなスマホを購入した方が安く済みます。
保証がないと修理費用が高額になる場合がほとんど。スマホを買ったほうが安くつくにゃあ!


自力で初期設定必要:案内手順説明書に従えば問題無し

格安SIMは購入後、自分で初期設定をしなければなりません。
・電話は格安SIMを挿入するだけで使えるようになる
・データ通信はAPNの設定をしなければ使えない
APNの設定と聞くと難解な印象を受けて鳥肌が立ちそうですが、実は大したことはありません。格安SIMと同封されている書面を見ながら設定をします。項目の多い画面が表示されますが、説明書と照らし合わせながら入力すれば設定することができます。

クレジットカード払いが大半:デビット払いや口座振替は珍しい

多くの格安SIMはクレジットカードでの支払いとなります。
クレジットカード以外の口座振替やデビットカードでの支払方法が可能であった場合でも、
・データ通信SIMしか選べない
・音声通信SIMは選べても機種セットのプランが選べない
・デビットカードが使えると思って申し込みを記入したのに、申し込めなかった
というように制約があることも多々あります。

支払いにデビットカードが使用できる格安SIMの中で料金プランや機種の選択肢が最も豊富なのは楽天モバイルです。デビットカードは楽天銀行のものであれば利用可能です。
楽天銀行のデビットカードの特徴は、
・年会費無料のものから取り扱い
・JCBとVISAを選べる(ネットショッピングでの決済も可能)
・カード審査なし
楽天銀行デビットカード

クレジットカードでの支払方法との唯一の違いは、機種代金の分割払いができないということです。機種本体が必要という方は機種代を一括購入しなければならないですが、それ以外は制約がありません。

クレジットカードを使わずに格安SIMを申し込みたい方は、
楽天銀行でデビットカードを作成
楽天モバイルで格安SIM申し込み
という流れでの申し込みがスムーズです。
端末を一括購入or手持ちのスマホを利用ならデビットカードでも問題ないにゃあ!


オサイフケータイやワンセグは格安SIMでも利用可能
結論から言うと、おサイフケータイやワンセグは格安SIMかどうかではなくスマホ端末自体の問題です。スマホにおサイフケータイやワンセグの機能があれば格安SIMに切り替えても問題なく使えます。
※ドコモ独自のおサイフケータイである「ID」はアプリをダウンロードすれば基本的な機能は利用可能です。


LINEのID検索は利用不可:QRコードやURLの活用を
年齢認証が格安SIMではできないため、ラインのID検索は利用できません。
友達追加をする場合は以下の方法でできます。
・目の前にいる人にラインのアカウントを知らせる場合
→「友だち追加」→「QRコード」or「ふるふる」を選択
・遠くにいる人にラインのアカウントを知らせる場合(電話番号もしくはメールアドレス必要)
→「友だち追加」→「招待」→「SMS」or「Email」→「追加したい人を選択」→メール送信

格安SIMで毎月スマホ代を節約する秘訣=自分のニーズの把握


スマホになってから携帯電話代が高くなったなあと感じる方も多いと思います。
スマホ代を節約するポイントはズバリ自分のスマホの利用パターンを把握することです。電話をすることなんて滅多にないのにカケホーダイに2,700円も払ってるなんて本当にもったいないです。格安SIMには料金体系が様々あります。自分にとって「ちょうどいい」プランを選んで月々のスマホ代を節約していきましょう!




【参考資料】格安SIMの金額詳細比較表


本記事の作成にあたって調査しました格安SIM8社の金額や契約内容比較表です。
詳細を確認したい方は参考にご覧ください。

格安SIMの最安プラン料金1〜4位
 
1位
2位
3位
4位
総合評価

通話料金のオプションはないが固定費用は安い

音声通話SIMとして最安の一つ。5分かけ放題オプションもあり

通話オプションがあるのは魅力的だが他の料金プランは高め

MNPではなく新規契約で初めて格安SIMを利用する際にはオススメ
最安月額料金

1,140円

1,200円

1,250円

1,310円
最安プラン内容
最大速度200Kbpsのライトプラン
月間1GB使用可能
最大速度200Kbpsのベーシックプラン
月間0.5GB使用可能
3GB料金比較

1,500円

1,490円

3.1GBで1,600円

1,510円
5GB料金比較

1,910円

1,920円

2,150円

2,190円
解約金条件

12ヶ月以内解約の場合解約金9,000円

12ヶ月以内解約の場合解約金9,800円

12ヶ月以内解約の場合解約金9,800円

最低利用期間なし解約金も不要
MNP転出手数料

3,000円

5,000円

3,000円

12ヶ月以内のMNP転出11,500円・13ヶ月以降2,000円
MNP転入までの回線不通時間

電話約1時間データ約3時間

なし

なし

なし
通話オプションプラン
なし
でんわかけ放題(780円)
5分かけ放題オプション(850円)
通話定額30(840円)
通信速度
下り最大375Mbps、上り最大50Mbps
受信最大225Mbps、送信最大50Mbps
下り最大
225Mbps
上り最大
50Mbps

下り最大225Mbps/上り最大25Mbps


格安SIMの最安プラン料金5〜8位
 
5位
6位
7位
7位
総合評価

電話やSIM枚数追加などのオプションサービスは充実

スマホでネットも利用するなら格安SIMの中で標準的な料金設定

キャンペーン中はデータ量増量もあるが、基本料金は高め

アプリ利用であれば通話料金を他社の半額にして通話ができる
最安月額料金

1,400円

1,480円

1,600円

1,600円
最安プラン内容
月間1GB使用可能
月間1GB未満使用
1日あたり160MB
月間3GB使用可能
3GB料金比較

1,600円

1,580円

1,800円

1,600円
5GB料金比較

6GBで2,150円

1,980円

2,150円

6GBで2,220円
解約金条件

12ヶ月以内解約の場合解約金8,000円

6ヶ月以内解約の場合解約金6,000円

6ヶ月以内解約の場合解約金8,000円

12ヶ月以内解約の場合、解約金は(12-利用月数)×1,000円
MNP転出手数料

3ヶ月目まで6,000円、4ヶ月目以降は3,000円

3,000円

3,000円

3,000円
MNP転入までの回線不通時間

なし

なし

2時間あり

なし
通話オプションプラン
BIGLOBEでんわ 通話パック60(650円)
なし
5分かけ放題オプション(850円)
みおふぉんダイアルアプリ利用で30秒10円
通信速度
受信時最大 375Mbps
送信時最大 50Mbps
下り最大225Mbps/上り最大50Mbps
受信時最大262.5Mbps対応
下り最大375Mbps、
上り最大50Mbps